火鍋Part2
白湯は後回しにして、まずは真っ赤な火鍋を作るべくスープを考案いたします。
がしかし!ですわ。
道具大好き半ばコレクター化しているマダムでございます。
「形」は大切でしょう?
かっぱ橋にて求めましたわ、火鍋用2層鍋ざま~す♪
赤いスープをいれましたわ図、ざます。
まったく絵になら図ぅ(笑)
辛さ調節したけれど、それでもまだ辛いようですわ・・・
最初はやっぱり一人鍋でございます(笑)
白湯もいいけど、お隣はただのしゃぶしゃぶの方がよいかも?なんて気がいたしましたの。
だって心休まるポン酢なんていうのもありざましょう?
片方は真っ赤に燃えたぎっているのですからね。
ちなみに翌日も火鍋実食いたしましたの(笑)
ハニーにもお付き合いしてもらったのよ。
一口で根をあげてしましましたけど~♪
そうよね、辛い物には超・初心者級のハニーにはハードル高すぎたようだったわ(笑)
マダムもそうそう辛い物に自信があるわけではございませんわ。
あの耐久力は、中毒性があるようで毎日少しづつでも摂取していると辛さのレベルアップが図れるようですが(体験談としてね)、しばらく遠ざかると辛さに敏感になりますわね。
それにベジ食ではそれほど辛い味にはならない、というよりも必要でないと感じますし。
通常のメニュー試作ではしばらく同じメニューを続けて、一気に解決させるところでございますが、火鍋はしばらく時間をかけようかしらね(笑)
唐辛子のカプサイシンが、確かに冷えを緩和してくれるようですが内臓に熱を持つような気もいたします。なので時間をかけて仕上げて参る所存ですの。
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