夏の鍋
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パッタイの時も同じことしてましたわね。
酸辣湯も繰り返しますわ。
確か渋谷は宮益坂のほうですわ。
「酸辣湯おいしい」情報でせっせと足を運ぶのでございます。
こちらは酸味にトマトを加えているようですわ。
下に麺が潜んでおります。
納得いかずだわ・・・・
こうなると暴走しますのね(笑)
続いて同日、恵比寿で2回目酸辣湯試食でございます。
おぅおうぅラー油がとびきり赤いわ(笑)
こんな感じだったかしらぁ?
しかし勢いづいて2件ハシゴしたはよいのですが、胃の大きさは変わらずですもの。
夕食はいただきません、いただけませんでしたわ。
良い子の皆様、真似してはいけませんよ。
確実に調子が悪くなるざます。
そして試作開始の酸辣湯。
1回目はこちらですわ。
具材は何がベストなのか、と探します。
お酢の按配がつかず、その後も試作を重ねてみますの。
こちらはトッピングがないバージョンの完成形でございます。
ポイントさえ押さえれば、具材はお好みのままざます。
ジャンボなゴイクンと7月Cookeryが始まりますわ。
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毎週のように何かしら開催されている各国フェスティバルin代々木、この日はインドネシアフェスてございました。
渋谷方面から並木道を歩きますと、偶然にもアースデーマーケットのようなマルシェ(いえ、かなり小規模ですが露天商ではお気の毒ですから)が開かれておりましたわ。
伺ってみたら、今回は素人出店OKの回だそうで、個人で育てたお野菜などなどが不ぞろいながらたっぷりと店先?に並べられておりましたわ。
胡瓜と南瓜を購入ざます。
胡瓜、おいしかったざます!
侮れず素人胡瓜(笑)
一生懸命ケアして育てたのでしょう。本当に美味なる胡瓜でございましたわ。
そして通りを抜けて、インドネシアフェス到着でございますわ♪
朝早い時間のせいもあるのかしらん。
人出が少々少なめでございましたわ。
さぁ、何かこれぞ!という屋台はあるかしら?
テンペのインドネシア風天麩羅?フリッター?そんな感じざます。正式名称は忘れましたわ。
奥に寄り添うのが、野菜詰めの厚揚げ、やっぱりフライにされております。
衣は二つとも黄色でしたわ。
ターメリックざましょう。
他にも色々スパイスインされてるようですが、特にこれという味わいがなく。
テンペはテンペ。
しかししかし、自分なりにアレンジできそうなレシピでございますわ。
厚揚げの中身をご披露しましょう。
厚揚げは周りだけ残す!みたいな(笑)
深い洞穴にたっぷり野菜がぼそぼそと入っているざます(笑)
あ~表現が悪いわね。
でも言いようがないんですもの。
それでもたくさんヒントをもらったお料理たちに、感謝でございますわ。
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今月のan com、メニューはラウマム♪でございます。
暑い国でも「鍋」メニューがたくさん存在する東南アジア圏では、シンガポールにおいては火鍋のお店に行列がなされ、タイではタイスキが有名で、ベトナムでは花鍋・しゃぶしゃぶ・海鮮鍋と本当にたくさんのお鍋料理?が存在するんでございますのよ。
今日はその中から「臭い・うまい」が集中していると噂のラウマムでございましたの。
お料理前の匂いで、少しばかりダウン気味のマダムでございました(笑)
発酵してるざます・・・
外せない組み合わせと申しますか、具材は確かに存在しますのね。
今回のお鍋では「茄子」がマストアイテムだそうですわ。
茄子にたっぷりスープを吸わせて、いただく。おいしさの秘訣だそうでございます。
「臭・美味の元」お写真撮り忘れておりました~!
ハニーにはハードルが高そうざますから(笑)
こちらを生野菜とブンに絡めていただくざますのよ。
キャベツ・・・ちょっと食べずらかったわ(笑)
見本の太さとずいぶん違っているような気がするざます。
お椀にブンをいれ、生野菜を適当にのせてスープと具材をたっぷり注ぐ。
お好みでレモンを絞ったり、唐辛子をトッピングしたりでいただくんですの。
生野菜をトッピングする鍋の発想は、日本にはございませんでしょう?
そこが楽しいの♪
熱さもやわらぎ、しゃきしゃき感やトロトロ感も味わえる五感にぴったりのお鍋なのですわね。
そして千切り野菜のゴイと、マンゴープリンで〆たメニューでございます。
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